このままでいっか

アニメとか,プログラミングとか,研究とか,思ったことそのまま書く感じで

GUIアプリを作ってこそプログラムしてるって感じがする!

はろー,あぶです.

 

今日は朝から完全に春の陽気ってな感じの天候でしたねぇ.

この天候が僕に出会いと別れの季節を感じさせる...なんつって

 

そんなわけで今日は追いコン的な飲み会でした.

 

「的な」って言葉を使ったのは、追い出す何て気持ちは微塵もなくて,ただ飲み会をしたかっただけだからです.先輩や同期と未来について熱く語ってきました(笑)

内容は秘密ということで(^3^)/

 

今は正直すごく眠いですがこれだけチョロっと書いてから寝ます(_ _)zzZ

 

GUIの魅力

 

僕は,新しい言語を学ぶときにある程度言語仕様を学んだら,初めに作るべきはGUIアプリケーションだと考えています.

 

理由は単純で,成果が凄くわかりやすい上に,達成感があるからです.

 

そのしょぼい達成感に溺れたりして勉強が進まないのはダメですが,コードを組んで動くものができる喜びは,ものづくりへの意欲を高めてくれる気がします.

 

参考書などではよくコマンドラインアプリケーションを作るようになっていますが,現代人にとって使い慣れないコマンドラインツールを作るよりもグラフィカルアプリケーションを作るほうが,いいんじゃないかと...

 

しかもGUIアプリケーションを作る過程で,色々な考え方や,言語仕様の意味などが見えるようになるように思います.

 

今日のGUI

今日はCommonLispでGUIを構築してみようということでLTk(Lisp Tool kit)を使って簡単なウィンドウの構築をしてみました.

 

今日は本当に基本しかできませんでしたので,明日にはもう少し踏み込んだテストをしてみたいと思います.

 

では!